Unity1weekに参加させていただきました。

だいぶ久しぶりのブログになってしまいました。
いろいろありましたが元気です!
なんかパソコン壊れちゃったりしてますが。

(´・ω・`))´-ω-`)) ウン

今回ちょっと長いので、
トイレで大とかしてるときにでも
よんでください

それでですね、今更ですが、
第2回の「Unity1week」というイベントに参加させていただきました!
(という書き方でいいのだろうか)

「Unity1week」というのは、
一週間でお題に沿ったゲームをUnityで作ろう!という企画のようです!

ここです

とはいえ、結局平日はお仕事したりゲームしたりで忙しいのでなかなか手が出せず、
結局土日の2日間で頑張る…という感じにはなりましたが…
あ、しかもしかも!ゲームとモンハンは別枠ですからね!
こりゃ忙しいね!

ただ一応構想は練っていたので、
どんなゲームにしてどういう実装方法にしよう…みたいのは
組み立てていたつもりです。

そんでまぁ

こんな感じ
のゲームが!
(Unity1weekを主催していただいている、UnityRoomさんへのリンクです)

そしてここからは良かった点と反省点を
つらつらとw
正直反省点だらけですが、まぁポジティブに!!

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■良かった点

—————-
1.完成できた

まぁ完成できたというか…させたというかw
言っても、完璧にするのではなく完成させることが重要ですから!!(人‘ー‘☆).:゚+

—————-
2.(個人的にはそこそこ)楽しいものになった

これはダメな点もあるのでそれは後述しますが、
個人的には繰り返し遊べるし楽しいなぁーと思えるゲームにはなったかなぁと。
バランス調整中に2時間くらい普通に遊んでました。楽しい。
楽しさは胸張って楽しいって人に言えます。
これに関しても後述。

—————-
3.いろんな人の作品が見られた

「Unityで1週間」…って聞いたときに、いわゆるUnity勢(?)がどれくらいのものを
作るのかな?とずっと思ってて。
それのベンチマークが取れたというかw
正直ピンキリですが(そりゃ人によってかける時間も違うだろうし)、
「え、これ1週間!?」みたいな作品が多くてケツ浮いてました。

■クソだった点
—————-
1.やる人目線に立ってない

これに尽きるかと思ってます。

なんていうか、僕は
「ゲームなんて最初うまくいかなくてなんぼやろ!」と思っているタイプなので、
1度もゲームオーバーにならずに全クリできるRPGはクソゲーだと思ってるし…
そういった点では難易度を設定できるテイルズは上手いなぁとか思ったり…

話が逸れました。

自画自賛なのでクソですが、このゲームも「慣れると楽しい」のです。
万人が…ということではないですが、少なくともそう思える人はいるはずです。
僕がそう思っているので。

ですが、肝心の「ユーザーをその楽しいとこまで持っていく」という要素が
まったく抜け落ちているんですよね。気を引けないというか。
僕は自分で作ってるんで楽しみを知ってるんですが、やはり人に伝えないと伝わらず。
しかも最初からあっさり死ぬような作りになってるのでw

で、ちょっと話を変えてこの画像。
掲載作品一覧なのですが

かず
いちらん

150を超える作品がwwwwwwwww

これだけ作品数があると、とりあえず一通り舐めてみようみたいな人じゃない限り
ゲーム触ってもらえないと思うのですが、
その一部の人に対しての訴求が足りてない。
これですよ、これ!

「なんかやってみるか」

「なんか死んだ、よくわかんねぇ」

「まぁいっか」

とかこんな感じなのではないかなと。

そういう点を考えると、
昔のスクウェアさんのゲームのミニゲームってくっそ難しいにもかかわらず
ちゃんとのめりこめるところまで持っていくようになってるので
すごいなぁと思います。
例えばFF8のカードとか、FF7のバイクとかスノボとか、ロマサガ3のトレードとか。

最初から「殺す!」みたいな難易度は、
もうフロムソフトウェアさんくらいしか作っちゃいけないんだなぁ
ということがよくわかりました(?)

今後はもう少し、最初は何もしなくてもスイスイ気持ち良く
「あ、なんか楽しいな」みたいに思わせる…というところを目標にがんばるぞーーー

反省点は長くなるなぁw
次!

—————-
2.見た目がクソ
まぁクソというか、背景の宇宙以外はほぼ全てプリミティブでですねw
ちゃんとしたテクスチャ使ってるのここだけかも…?

これは「ゲームの面白さなんてゲームが面白けりゃいいんだよ!ははは!」
という僕の思想にも少し則っていまして!

この思想自体は間違ってはいないと思ってます
(しんぷる・おーだーとか言うくらいですし)が、
例えばステーキ屋さんに行ったときに、
「超おいしいよ!」って言われてステーキだけドドーン!って来ても、

「あれ…ポテトと玉ねぎとお米は…?」

ってなるかなぁ…って。

例えがよくわかりませんが、
とにかくもうちょっと掴みがキャッチーな感じにしなければならないのではないか!

そんなわけで。
なんていうか、棒を丸太とかにして、
その上にUnityちゃんとかでいいんで乗せて、
そんでUnityちゃんが買ったばかりのお弁当を麓に届けるために
なぜか丸太に乗って下山するゲーム…

みたいな、なんかそんな感じの物語性と、
簡単なモデルを使ってもう少し作品としても完成度を上げるべきだったかなぁと。

もちろん↑のは僕が今書きながら考えたクソみたいなものなのですが、
簡単なものでいいんですよ、なんかあれば。
そこを詰めすぎると作品至上主義みたいになっちゃうかなぁと思うので。
ゲームが主役でここは絶対譲れないけど、ほかの要素にも
多少の見せ場を上手いバランスで取らないといけないんじゃないかなーーーみたいな。

目標はヨッシーアイランドくらいゲーム性と世界観が
ズバーーーーーッと一致することでしょうけれども、
まぁそれはプロがやりゃいいんですよ!プロが!

これも少し話が逸れましたが、
これだけ数ある作品の中で、やはり目に止まるものって
体裁がちゃんとしていると思うのです。
そんな中、宇宙を背景に細長いキューブと、
シリンダーに丸ついた謎の物体のスクショがバーン!と出てても…ねぇw

すくしょ

 

うーんこりゃ勝てないw

というわけで、そういう部分の
「面白そうでしょ!?ホラホラ!?」感も
しっかりできると良いのではないでしょうかと思いました。
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ここまでが感想です\(^o^)/

とまぁそんな感じです。

反省点だらけで顔真っ赤なんですが、
とはいえ全然満足してないか…と言われると大満足しててですねw

確かに、すごい作品と比べてしまうと全然今回は力が及びませんでしたが、
「絶望的に手が届かないなぁ…」というわけではない!
と個人的には思っているからです。
「はぁ?」と思われる方もいるかもしれませんがw

で、がんばるぞーとりあえず今作ってる
箱転がすパズルゲーム作るぞーと思ったらパソコンがWifiちゃんを認識しなくなっちゃってw

ということはもちろんインターネットに繋がらなくて!
アップルさんに電話したら
「あーこりゃーーしゅーりですねーしゅーり」
とか言われちゃって!

というわけでMacbookちゃんは入院です。
1年間は無料保証期間中みたいで、これ買ったの去年の7月だったので
ちょうど良かった(?)

ブログの長さ的にも1ヶ月さぼってた分をカバーできるくらいの
長さになってしまって見づらくてクソな感じの今回ですが、
まぁここから心機一転頑張りましょう、ということで。

あ、パネルさがしもよろしくね♡
ここだよ!

最後になりましたが、
Unity1week主催者のかた、
遊んでくれた方、本当にありがとうございました。
ゲーム作るのって楽しいですねー!

スピードが出るまで

なんていうか、開発モチベとかはあるんですが、
なかなか重い腰が上がんないですよね!

最近はいろいろやりたいこと(ゲームとか)が多いので、
日曜日を開発に充てるというスタンスで頑張ってます。
が、例えばソシャゲとかって土日になんかイベントやったりするじゃないですか!

やっちゃうじゃないですか!

開発できないじゃないですか!

こう、なんていうか、ですね、時間を拘束するような
イベントはやめていただきたいw
僕みたいなゲームに遊ばされてるアホがほいほい
ひっかかってしまうので!
ウワァァン!!ヾ(*`Д´*)ノ゙

というわけでですね!
今日は新しいアプリの根っこの部分を先週に引き続きモリモリと!
(あれ先々週か、先週書いてないのかまぁいいや)

で、その進捗を動画でここに貼ろうと思ったのですが、
ちょっとサイズとか形式とかいろいろ準備しなきゃいけなくて!

で!編集しようとすると、
リアルプレイヤーみたいな編集ソフトが必要で!

で!windowsなら無料版があるのですが、
macだとなぜか360円かかってしまい!

現在windows10をmacにbootcampで入れてるんですが、
まぁめんどくさいじゃないですか、立ち上げるの!

なので、Twitterにあげたこれを見てくださいw

こういうところをめんどくさがるあたり、
実に気合が入ってないかお分りいただけるかと思います。
が、それでも僕は僕のやりたいようにやりたいと思いますw

砕け散りたい!!!

というわけで、なんかボタン(というか矢印)を
押すと、その方向に回転する、みたいなUIを実装してみました。
なんかいろいろセンス無い感じになってますが、おいおい修正していきたいと思ってます。

で、あとはゲームの内容もちょっと考えてました。
前から構成は考えていましたが、もうちょっと具体的に考えてみて、だいたいまとまったので
よかったなぁと思いました

(こんなペースで夏過ぎにリリースできんのかな)

アプリを作ろうとした時に

そうなんですよ。

アプリを作ろう!

よし今回はこんな感じのゲームだぞ!

それにはこんな機能が必要だぞ!

今までそんな機能実装してなかったなぁ

よし実装しよーっと!

というやつです。
今回は前回の「パネルさがし」になかった、
フリックとかスライドみたいなものや長押しとか、
そういうなんかタップ関連のいろんな機能が必要になりそうなんですよね。

で、なんかそういうのやってくれるモジュールとかも探してみたんですが、
いまいちしっくりくるものがなくてですね。
なんか有料でアセットストアとかにあるみたいだけど、なんかシャクなので。

で、僕はプログラマなので(?)、
「なけりゃ作ってやりゃいーんだよ!!」となるのは至極当然のことであります。

というわけで、パネルの時に作った
TouchManagerなるクラスがあるのですが、
それを結構拡張してやろう!というのが今日の作業になってしまいました。

以前のパネルさがしの時のTouchManager
・Input.touchSupportedで、タッチに対応してるかどうかみて、
 UnityEditor上ではGetMouseButtonとかを使い、
 スマホではGetTouchでTouchオブジェクトを取得、それを使用
・その上で、 
 ・isPress()
 ・isHold()
 ・isRelease()
 ・getTouchPosition()
 この4つの関数を呼び出して使う…

とかまぁそんな超絶シンプルな塩梅だったのですが。

これを
enumかなんかで状態を作る
押した瞬間、触ってる、触って動いてる、離した、タップした、長押しした、フリックした…
くらいかな?
こいつらをビットフラグかなんかで管理。

で、まだ考え中だけど、
updateで毎フレーム状態を更新。
で、isTouch(TOUCH_STATE)みたいな関数に状態をつっこんで、
TOUCH_STATEの状態のビットが立ってるならTrueを返す…みたいな感じにしようかなと。

で、
位置もgetTouchPosition()だけだと現在の位置しか取れないので、
・触り始めの位置
・前のフレームからの差分位置
なんかも併せて取得できるようにすれば、
一応今回のアプリで作ろうとしている部分の実装はできるのでは無いかと思っています。

余裕があればピンチインとかもできるようにしようかと考えましたが、
そもそもスマホアプリなんて片手で操作できるのが一番いいと思っているので、
あくまで一本指にしたいと考えています。

できたらgithubとかにぶち込んでみようかなw
これでおれも意識高いプログラマデビューだ!

いやまぁそんなのもうゴロゴロ置いてあるんでしょうけど。
車輪の再発明?趣味でやるぶんには一向に構わないでしょう。

まぁそんなわけで、今日のアプリの作成という部分では進捗は無いですが、
土台作りを着々と進めつつ、昨日も今日もずっとモンハンやっておりましたとさ。

今日はなんか文字ばっかり淡々と打ってしまう、見づらいし
面白みも無いブログになってしまいましたがおやすみなさい。

新しいやつを作ろうと思いました

さてさて。
パネルももう終わった(?)ので、
ついに重い腰を上げて新しいアプリ開発に取り掛かろうと思います。

そんなわけで、
パネル作ってる時に一応ほんの少し、気持ち程度に意識していた、
「別のアプリ作る時、パネルで作った汎用的な機能(ポップアップとかシーン遷移とか)を
簡単に使いまわせるようにするぞ!」
ってな感じのことをまずやろうかなと!
プログラマの一番楽しいところ!

で、まぁ整理しました。
プロジェクト内のフォルダ構成は一旦こんな感じに!

ちょっと簡単に、
自分のためにも整理しようw

・Common
 そのアプリ開発で使う、共通のものをぶっこんだファイル。
 シーン遷移時のトランジションとか、ポップアップのテクスチャとか
 そういうなんかゲーム内のシーンにとらわれないものを突っ込む

・External
 外部から(Githubとか)落とした、便利なモジュールを
 ここに突っ込む。
 例えばMiniJsonとか。
 今はUnity公式のJsonUtilがあるから使ってないけど!
 基本的にここにあるファイルの内容はいじっちゃダメ。

・GoogleMobileAds
 Admob用のなんかなんですが、
 これExternalに移動できねーかな…
 なんかプロジェクトのAsset直下にないと
 ビルドがうまくいかないんですよ…

・Library
 自作のいろんなものを突っ込んだよ。
 例えばPopupのクラスとか、デバッグ機能まとめ、
 ゲーム管理クラス、セーブ管理汎用クラス、タッチ管理クラス…
 正確にはLibraryというよりwrapperとかのほうがいいかもしれない…?
 まぁいいや。

・Plugins
 まぁこれはいいでしょ

・Resources
 これもいいでしょ

・Scene
 ここに実際にアプリでのシーンと、
 そのシーンに使うスクリプトとかモデルとか突っ込む。
 

とかまぁこんな感じの構成です。。。
Unity開発ってどうしたらいいのかよくわかってないので
結構甘そうな部分もありますが、そこそこ満足してます。

これもまだいろいろ考える余地が多分にありますが、
あんまり詰め過ぎても次の作業に取りかかれないのでね!
いーんだよ趣味なんだよ趣味!
趣味はアプリ開発です!とかかっけーじゃんか!
もちろん都度臨機応変に良くしていくんだよ!

はい。

で、それを一旦「Template」とかそんな名前でエクスポートして、
それを元にプロジェクトを作ってみる!

で、さくさくっと次のアプリの超根っこの部分を
くっそ雑に作ってみた!
動画貼れるのか?やってみよう。

これだよ

まぁ次はなんか箱を転がす
ステージクリア型のパズルゲームにしようかなと思います。

箱の転がし方なんですが、最初Unity様の最強の特徴である(と思ってる)
すぐに使える物理エンジンを使って転がそうと思ってたんですが、
いろいろ面倒くさい部分もあったので、転がしてる間は普通に計算して、
止まったら物理、みたいなハイブリッドにしてみました。

これがUnityのお作法的に正しいのかどうかは知りませんが、
とりあえず問題が起きなければこれでいこう。
箱の回転角に対する箱の位置は簡単な数学で求まりますしね!!

で、そうそう。
最初ハクスラ作ろうかと思ってたんですが、
3Dが急にやりたくなったのでw

一応構想はもう練ってあって、
あとは形にするだけです。
ステージ作成みたいなこともできたらいいな、
どうせ誰もやんねーだろうけどw

それが終わったらハクスラ作ろう。

頑張るぞー!

アプデしましたよ!!!

さてさて!
先週言ってた、パネルの遊びやすさ改善アップデートを
行いました。
Ver1.1.0リリースです!(言ってみたかった)

画像とかも交えつつ、ご紹介させていただきますぞ!
でもまだiOSがレビューなうなんですご了承ください
(3/22追記:AppleStoreでも1.1.0が配信されました!)

1.色味の調整 
2.フィーバーできることをもう少しわかりやすく

こんな感じ。

フィーバーは難易度が「おてがる」のときだけ文字を表示するようにしました。
パネルの色味もすごい優しい色味になってるでしょ!?
優しい世界

3.パネルリセットしようと思ったときに正解のパネルが出てきて「は??」ってなるから改善

出てきたばっかのパネルは、パネルリセットの可否判定に含まないようにしました。
具体的には
「パネルが新しく出てきて、回転が止まってから1秒はパネルリセットの判定から除外」
とかそんな塩梅です。
これ個人的にはかなり遊びやすくなったし、いい感じだなぁと思ってます。

4.ランキング画面に遷移した最初の通信がエラーになることが多い気がするから調査

これなんかよくわかんないんだよねw
一応それっぽいところに対応はしたつもりw

5.開始時にカウントダウンを追加

けっこうやっつけなんだけどw
気にしたのは
・音を出してなくてもスタート前のカウントダウンだということがわかること
・その間にちゃんとパネルとヒントを視認できること

なので、それを満たすような改修を行ったつもりです。

以上5点…と、あと実は
レビュー誘導を付けていたのですが、
条件が厳しすぎて誰もレビュー誘導ポップアップ表示されてねーんじゃねーかという
疑惑があるので、ちょっともうちょいポコスカ出すようにしてみました。

(ほんとはさらに、絶望的にクソみたいな不具合があって直したんだけど、
それはまぁいいや)

「レビューとかめんどくせーんだよ氏ね」とか言わずに!
書いてもらえると嬉しいんですよ、レビュー。
まったくもって建設的じゃない意見は書いたやつ見つけ出して
小一時間ありがたい話をしたいと思いますが。

というわけで。
iOSもほどなく審査通るんじゃないかなと高を括っているので、
これてパネルはいったんおしまいです、
よっぽど激しい不具合が無い限り。

そんな感じですので、今週は開発は上記の改善以外お休みです。
べ、べつにモンハンが忙しいとかそういうわけじゃ(;´・ω・)ナイノヨ

というわけで、
このブログを読んでくれたあなたは是非僕とモンハンを…
じゃなくて、パネルさがしを遊んでレビュー書いてみてくださいねw

4月くらいから新しいアプリ開発を始めようと思ってます。
思うだけならタダですから!

iOS版、公開しました。

お疲れ様でございます。
というわけで、iOS版の広告出るバージョンも
無事審査通りましたので公開させていただきました!

ストアのURLはこちら。
パネルさがし

で。
一段落したので、アプリの更新をしようかと画策しているところです。
具体的には以下の項目のUXの改善。
と、その理由を自分の中で整理するためにもまとめ。

1.色味の調整 
 理由→ビビッドすぎて目がチカチカするって言われた
2.フィーバーできることをもう少しわかりやすく
 理由→フィーバーしてなさそうな人がちらほらいたので
3.パネルリセットしようと思ったときに正解のパネルが出てきて「は??」ってなるから改善
 理由→イライラするから(オレが)
4.ランキング画面に遷移した最初の通信がエラーになることが多い気がするから調査
 理由→なんか気になるから
5.開始時にカウントダウンを追加
 理由→音出してないと始まったのか認識できないから

という感じ。
で、1と2に関しては実装済みです!

1の色味に関してはこんな感じ!

修正前

修正後

今までのと比べてもだいぶ色が淡くなったのがお分かりいただけるかと!
視認性が少し悪くなるかもしれませんが、まぁ慣れだよ慣れ!誤差!

2のフィーバー可能に関しては、おてがるモードの時だけ

とまぁ、こんな感じの文言を表示しようかなと。
キャラが拡縮したり、背景が虹になるのはそのままなので、
まぁわかるでしょ!大丈夫大丈夫!

でね、土日でばばばーっと全部やってしまおうかと思ってたんですが、
なんだか全然進みませんでした!どうして!

というわけで、来週くらいにアプデして、
そしたらパネルはいったんおしまいにしようと思います!

次の作業予定は…

・ツイッターでアプリ開発者を片っ端からフォローしてみる
・そろそろ新しいアプリのモック版を作成したい

といった感じでしょうか。
今年はアプリ3本くらい作りたいな!と息巻いてますが、
実際は1本くらいで終わってしまいそうで怖いですね!
言ってもホントやらない子なんです!クソ!ホントクソ!

じゃあまたね。

審査通りました…が

こんばんは。
審査待ちだったのでネタなんて何にもないので、
ちょっと指が動くままにブログを書いてみようと思います。

つまりいつもと同じですね!

で、ですね。
iOS版、実は審査が無事に通りました!
なんか思ったよりもすんなりいきましたね。
ホントにチェックしてるのかな?ん?ん?

ただ、アプリが公開状態になったので、
Admobからアプリ検索して、広告IDを取得して、
その広告IDを埋め込んだら再度提出しないと広告でないので、
今その広告出るビルドをAppleさんに審査出しました。

で、今それが審査待ち…という状態ですね!
なので今週は何にもしてないです。
amazonでスマホのケースぽちっただけ。

一応、次のアプリの構想とか、
パネルのバージョンアップとか、
あとはとある環境で必要なメンバー管理表とか作ったりしてたんですが、
別に特に面白おかしく報告できるものがあるわけでもなく。。。

なんていうか、休日をのんびり過ごした感じですね!
ドラクエ4のトルネコくらい働いてないです!
すごい!

あ。
そうだ、広告の話がでたので、
ここらで実際どれくらい広告で収益がでているのか
公開してみたいと思います。
お金を稼ぐというのは大変(;´・ω・)

リリースは厳密には去年の末ですが、
まぁ今年の頭だと思ってもらえればよいので、
1月2月の2か月分の収益はこちら!!!

439円!

コンビニの店員が30分レジに立ってるだけでもらえるくらいの金額ですね!
どうですかね!
牛丼食べたら消えますね!

もちろん、がっつり稼いでやるぜ!フハハハハ!
とか思ってるわけではないので、
こんなもんかなーという感想です。

一応レンタルサーバー代が月250円なので、
それくらいは回収できてる(出来てないけど)くらいな感じでしょうか。

iOSの広告が出るバージョンがAppleStoreに載ったら、
次のステップに進みたいと思います。
そしたらもう少し先が見えるといいのですが!

頑張って生きていきたいと思います。
(別に会社辞めたわけじゃないんだけども)

お疲れさまでした。

洗礼

さて!
審査に提出してから3日後のお話ですが。

Appleさんから「審査したよ」って旨のメールが!

まぁ

という感じだったらしいのです。
色々書いてありますが

「crashed on launch」

「起動時にクラッシュ(強制終了)したよ」

ってな趣旨の書かれた内容でした。
まじすか…(;´・ω・)
そんなこと言われてもなぁ…(;’∀’)

ということで。
どうしようかな、と悩んでたんですが、
もしかすると僕全然間違ったビルドを
審査用に提出していた可能性があってw

なので、新しく作り直しまして!
かつ、実機を持っている人にテストをしてもらいまして!
そしたら問題なく動いてくれたようなので!

もう一回出してみようと思います。
せめて次は「crashed on launch」の壁は越えたいところですね!

という進捗具合です。
ちょっと短いけど今回はこれでおしまい。

どーせ身内以外誰も見てねーんだしテキトーでいいんだよテキトーで

というわけで、次回こそは
「iOS版リリースしました」というタイトルになればいいなぁと
思います。

し リリース!

みたいなね。

iOS対応しました多分

(;´・ω・)

一応、Apple様に審査していただくところまでやりました…
長い道のりでした…

前回も書いた、手順の
「3.アプリを申請する準備」
なんですが、これがすごい思ったより多くて!!

多くて!
なんなの!

まずスゲーんだよ。
iphoneとipad用に分けてスクリーンショットとらないといけなくて!
その解像度が決められているので、それを準備しなければならない!
めんどくさい!

ipadなんて持ってねーし!!

仕方ないからUnityで3:4にして
それを無理やり拡大して…なんだよ解像度2732*2048って!
どうしたいんだよ!RGBA8888だったら22MBとかだぞ!すごいな!計算合ってるか不安だけど!

というのを用意している間に、
ipadの3:4のアスペクト比だと、
表示が崩れてしまうシーンとかも見つけまして、それもちょこちょこ対応して…

でなんか
アプリのアップの方法もよくわかんなくてさ!
スクショは画像ファイルをドラッグすりゃよかったから、
アプリ本体もipaファイルをそのまま上げりゃいいのかと思ったら
なんかxcodeでGeneric iOS Device?とかでビルドして
archive?だかなんだかにして
validateしてからsubmit??意味わかんねーよ日本語でOK!

なんか手順あってても
Appleさんがお腹痛いのか
「今無理」とかそんな感じのエラー吐いてくるしさ!

だからさ、

え?なんでエラー?なんで?ちょっと設定見直すか

よくわからない

とりあえずもう一回やってみよう

「Success!!」

とかですよ!こんなの2回あったわ!サプライズすんな!

んでさ、やっとこさアプリも提出して、
スクショも撮っていざ「審査!」ってボタン押したら

・輸出コンプライアンス
・コンテンツ配信権
・広告ID
の質問に回答してくださいみたいな裏ボス登場。

(このあたりで調べるのめんどくさくなって心が折れたのでスプラトゥーンを始める)

まぁサクッと調べて、やっとこさ

ながかった。すごく長かった。
趣味でアプリ開発してる人で、Androidしか配信してない人って
多い気がしてるんですが、なんとなく理由がわかりました。

・年間99ドルとか高い(Androidは25ドルで生涯OK)
・手続きが煩わしい(Androidはアプリ作ってファイルぶん投げたら終わり)

まぁその分、Androidは結構混沌とした部分もあるのですがw
AppleStoreは多分結構整地されてるんじゃないかなぁと思います。

審査は約1週間かかるらしいので、
あとはリジェクトされないことを祈るだけ…!

一応「こういうのはリジェクトされます」というのには
目を通したので、やれることはやったつもりだけど
いかんせん勝手がわからないので…(;´・ω・)シンパイ

無事AppleStoreに載せて、早く次の工程に移りたいです。
…がその前に引越ししたいんだよなぁ。
結局先送りにしまくってるのでそろそろちゃんとやらねば…

週休3日にならんかねー!!!!!

iOS対応中です

さてさて!

偉大なるUnity様のお力を借りれば
一瞬でiOS版も作れるであろうと思っていましたが、
結局それって「アプリ」に限ったお話でありまして!

とりあえずiOS版として、
AppleStoreに載せていただくためにやらなきゃいけないこと…

1.iOS用にアプリビルド
 →いままでAndroid用のためだけにモリモリつくって
 「iOSなんて後でいーんだよ後で!やってられっか!」とか言ってたツケの回収

2.Apple Developer登録
 →英語!英語!英語!
  日本人としてこの世に産み落とされた
  己が運命を呪う作業

3.アプリを申請する準備
 →なんかアイコン作ったりスクショ撮ったり
  あれ?気が付けばもう3か月くらいまともに
  プログラミングなんてしてないよ?したいんだけど…
  え、まだ駄目?あ、はいすみません

4.アプリ審査
 →数多の英霊が眠る、かの有名なAppleさんの審査にて
  私もまた星になるのであろうか

…てな感じでしょうか
で、現状の進捗は3ですかね!
いろいろ申請に必要なデータ作成を進めています。

で、今回のテーマは、ここまでで感じた
いろんなことです。
何このテーマ。ふわっとしてる。

まず!
Apple Developer登録なのですが、
まぁ作業量の多いこと多いこと。
いや登録するだけならまだそんなでもないのか…
あと11800円(99ドル)支払わないといけないことね。

たかいよ!
こちとら安月給なんだよ!(*´з`)

で、登録して、最終的に
「プロビジョニング・プロファイル」というものを
開発用と公開用の2つ手に入れなきゃいけないのですが、
それがまぁめんどくさいんですよ。。。
全部英語だし…

こちら
↑のサイト様のお力をお借りしまして、
なんとか作成までこぎつけました。
ありがとうございます…!

で、2点目!

Androidはね、ホーム画面とかに表示されるアイコンって、
正方形なわけなんですよ。
なので、特に何も考えずにちょっと角を丸みもたせれば
それでおしまい。だったわけです。

これね。

で、iOSなんですが…
なんか角の丸みがなんかしっかり決められているようでして。。。

Androidのそのまま使うと
こんな感じにw
あーめんどくさいw

というわけで、こんな感じでiOSのに合わせて
縁取りをしてみたんですが、これに
30分くらいかかっちゃうんですもの。。。
僕は画像編集の技術というものを1ミリも持っていないので、
こういうのも一から勉強して作って…みたいな感じです。
絵に関連するものすべてに特化した人、いませんかね?

まぁこれくらいの愚痴で済めばいいんですがね!
審査が始まったらまたどうなることやら…と思うと
めんどくさいですね!
はやく新しいアプリ作りたいもんです!

じゃあまたね